スタートラインで構える川越広弥

HIROYA KAWAGOE - 400m HURDLES

その先の、
自分へ。

フルタイムで働きながら、400mハードルに挑み続ける。
川越広弥の、いまの挑戦を記録する公式サイト。

400m HURDLES / PB 49.58
BORN IN MIYAZAKI

SCROLL
01 - PROFILE

400mハードル / 社会人アスリート

働きながら、
もう一度、記録に挑む。

400mハードルの競技者です。フルタイムで働きながら、自己ベスト49秒58の更新と、もう一度、日本選手権のメダルを目指しています。

WHY I RUN
川越 広弥

1997年、宮崎県生まれ。400mハードル選手。フルタイムで働く社会人アスリート。職業は高校教員(地歴公民科)。一児の父。

  • PERSONAL BEST400mハードル 49秒58(宮崎県記録)
  • 2022日本選手権 準優勝
  • 2021静岡国際(日本グランプリ)優勝
  • 2019 / 2022国体 3位
400mハードルを跳ぶ川越広弥

02 - RACE

400m
ハードル。

400mを走りながら、10台のハードルを越えていく。
それが、川越広弥の種目です。

レースの記録を見る

03 - THE RECORD

49.58

400m HURDLES / PERSONAL BEST
400mハードル 自己ベスト / 宮崎県記録

自己ベストは、到達点ではない。

この記録を超えることが、今の目標。

NEXT ── もう一度、日本選手権のメダルへ。2022年 日本選手権 準優勝

04 - WORK & RUN

働く時間も、
走る時間も。

普段はフルタイムで働きながら、400mハードルに取り組んでいます。仕事も競技もある毎日の中で、もう一度、自分の記録と向き合っています。

WORK & RUN を読む
スーツ姿でハードルを跳ぶ川越広弥
WORK
スタートラインで構える川越広弥
RUN

05 - MIYAZAKI

宮崎国スポで、
優勝を。

生まれ育った宮崎は、競技者としての原点です。
宮崎国スポは、自分にとって大きな挑戦の一つ。
これまで応援してくれた故郷に、
走りで恩返しがしたいと思っています。

WHY I RUN を読む

06 - RECORDS

走った記録を、たどる。

表彰を受けて笑顔を見せる川越広弥
RACE NOTES

レースの記録

自己ベスト49秒58、日本選手権準優勝など、これまでの主な結果。

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PRACTICE / AMEBLO

練習の記録

日々の練習を、アメブロで書いています。

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MOVIE / YOUTUBE

動画

大会や練習の様子を、YouTubeで発信しています。

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07 - LATEST

いまを、残す。

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08 - COACHING

指導の
ご依頼について。

  • 01かけっこ指導(個人向け)
  • 02短距離指導
  • 03ハードル指導

基本はパーソナル(個人)指導です。対象年齢・料金・場所などの詳細は、お問い合わせください。

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